限定ものなど“こだわりの逸品”や、比較・検証・評価をし“おすすめ”の紹介等々、買い物のお供に最適!
スコアメイクを目指すゴルファーにワンランク上のギアを紹介する本連載。考え抜かれた独自の構造によるフェアウェイウッド&ハイブリッドをスイングコーチ・関浩太郎はどう評価するのだろうか。 【関 浩太郎(せき・こうたろう)/1974年生まれ、茨城県出身。米国で学んだ最新スイングレッスンを始め、クラブフィッティング、チューンナップに至るまでオールマイティにこなす「SEKI GOLF CLUB目黒」主宰】
アイアンが「上がらない」、「飛ばない」と悩んでいるなら高性能な最新UTの投入を考えてみよう。思い切って7番アイアンを『7U』に替えると、楽に高弾道ボールでキャリーが出て、パーオン率が向上するぞ。 取材協力/ブリック&ウッドクラブ 撮影/近澤幸司 構成/田辺直喜
『スパイクレスシューズ』はスイングのしやすさや足の疲労軽減につながる重要なギア。最新モデルの性能をチェックすると、履き心地の良さやグリップ力がさらに進化していた。本格的なゴルフシーズンに突入する前に自分に合ったモデルを探してみよう。 取材協力/ブリック&ウッドクラブ 撮影/近澤幸司 構成/田辺直喜
優れた機能とデザイン性を持つギアを求めるゴルファーのための本連載。見た目は玄人好みながら、やさしさを盛り込んだ最新アイアン&ウェッジをスイングコーチの関浩太郎がいざ試す。 【関 浩太郎(せき・こうたろう)/1974年生まれ、茨城県出身。米国で学んだ最新スイングレッスンを始め、クラブフィッティング、チューンナップに至るまでオールマイティにこなす「SEKI GOLF CLUB目黒」主宰】
スコアメイクに徹底的にこだわる高感度ゴルファーに向けた本連載。エクスクルーシブなパターブランドによる新作3モデルをスイングコーチ・関浩太郎が検証する。 【関 浩太郎(せき・こうたろう)/1974年生まれ、茨城県出身。米国で学んだ最新スイングレッスンを始め、クラブフィッティング、チューンナップに至るまでオールマイティにこなす「SEKI GOLF CLUB目黒」主宰】
腕に装着して、ラウンド中、気軽に持ち運べる『GPSウォッチ』はゴルファーの強い味方だ。ハザードやピンまでの距離が分かるだけでなく、コース全体のレイアウトも確認できるので、ボールを打つ先が見えないブラインドホールの攻略で重宝する。 取材協力/サザンヤードカントリークラブ 撮影/近澤幸司 構成/田辺直喜
こだわりを盛り込んだ高機能ギアでスコアメイクを狙うアグレッシブゴルファーに捧ぐ本連載。新たな選択肢として注目のミニドライバーをスイングコーチの関浩太郎が打つ。 【関 浩太郎(せき・こうたろう)/1974年生まれ、茨城県出身。米国で学んだ最新スイングレッスンを始め、クラブフィッティング、チューンナップに至るまでオールマイティにこなす。「SEKI GOLF CLUB目黒」主宰】
ゴルフ用グローブは「左手」だけに着けるモノと決めつけるのはもったいない。特に冬のゴルフでは『右手グローブ』を活用することで両手を保護しながら、グリップ力アップで飛距離を伸ばすことだって可能だ。 取材協力/サザンヤードカントリークラブ 撮影/近澤幸司 構成/田辺直喜
ストローク中のフェース開閉を抑える特殊な設計で、今やパターの人気カテゴリの一つとなった『ゼロトルク』。最新モデルをチェックすると、これまで弱点とされた構えにくさやタッチの出しにくさが解消されて、大きな進化を遂げていた。 撮影/近澤幸司 構成/田辺直喜
ゴルフ場の行き帰りのスタイルにも気を配るワンランク上のこだわりゴルファーのための本連載。今どきのハイテクジャケットをプロコーチの吉本巧が着こなす。 【吉本 巧(よしもと・たくみ)/1980年生まれ、兵庫県出身。14歳で渡米し、11年間選手としての経験を積む。「吉本巧ゴルフアカデミー」主宰。YouTubeチャンネル「吉本 巧のYouTubeゴルフ大学」も好評】
冬に外で練習しても、体の動きは悪いし、ミスヒットで手がじんじん痛くなるなど、いいことがない。それよりも自宅で手軽に使えてスキルアップできる『パター練習器具』を活用してほしい。距離感、方向性など、ストロークが向上して、スコアアップできること間違いなし! 撮影/近澤幸司 構成/田辺直喜
ワンランク上のギアでスコアメイクを求めるこだわりゴルファーのための本連載。アートピースとしても評価の高いハイエンドパターの実力をプロコーチの吉本巧が味わう。 【吉本 巧(よしもと・たくみ)/1980年生まれ、兵庫県出身。14歳で渡米し、11年間選手としての経験を積む。「吉本巧ゴルフアカデミー」主宰。YouTubeチャンネル「吉本 巧のYouTubeゴルフ大学」も好評】
優れたデザイン性を持ちながら高機能な最新ギアでゴルファーのポテンシャルを高める本連載。冬のラウンドでも快適で温かく、動きやすいハイテクアウターをスタイリストの栃木雅広はどう感じたのか。 【栃木雅広(とちぎ・まさひろ)/1978年生まれ、大阪府出身。数々のファッション誌やゴルフ誌、広告などでジャンルを超えた、アイデンティティのあるスタイリングを提案。ベストスコアは86】
冬にゴルフをすると、足元から体全体が冷えてくる。保温性の高い『冬用ボトムス』を活用したいが、あまり厚手だと動きにくい。今回は温かさとストレッチ性のバランスが取れたアイテムを厳選した。 撮影/角田慎太郎 構成/田辺直喜
機能性とデザイン性を両立させた最強ギアでスコアメイクを目指すゴルファーのための本連載。モコモコしないシルエットながら保温性、ストレッチ性も秀逸なジャケット&パンツをスタイリストの栃木雅広が身に纏う。 【栃木雅広(とちぎ・まさひろ)/1978年生まれ、大阪府出身。数々のファッション誌やゴルフ誌、広告などでジャンルを超えた、アイデンティティのあるスタイリングを提案。ベストスコアは86】
秋から冬にかけてのラウンドでは、サッと脱ぎ着できて体温調節が可能な『フルジップブルゾン』が便利だ。最新モデルはストレッチ性が高くて、スイングしやすく、しっかりとした保温性を備えたアイテムが増えていた。 撮影/角田慎太郎 構成/田辺直喜
長時間歩き、地面を蹴るようにスイングするゴルフでは、ふくらはぎをサポートしてくれる『レッグスリーブ』を活用したい。肌を保護するだけでなく、着圧で筋肉の揺れを抑えることで疲労を軽減したり、パフォーマンスの向上が期待できるモノも増えている。 取材協力/Golf & Fitness Point 芝浦 撮影/高橋淳司 構成/田辺直喜
こだわりが盛り込まれた技ありのギアでスコアメイクを狙うゴルファーに向けた本連載。アスリート顔ながら、やさしく飛ばせてコントロールできる最新アイアンのブラックバージョンをスイングコーチの関浩太郎が試す。 【関 浩太郎(せき・こうたろう)/1974年生まれ、茨城県出身。米国で学んだ最新スイングレッスンを始め、クラブフィッティング、チューンナップに至るまでオールマイティにこなす。「SEKI GOLF CLUB目黒」主宰】
優れたギア&ウェア選びがスコアメイクに直結するということを理解しているゴルファーのための本連載。オーセンティックで飽きのこない最新ポロ&パンツをスイングコーチの関浩太郎が着る。 【関 浩太郎(せき・こうたろう)/1974年生まれ、茨城県出身。米国で学んだ最新スイングレッスンを始め、クラブフィッティング、チューンナップに至るまでオールマイティにこなす。「SEKI GOLF CLUB目黒」主宰】
気温の変化が激しいこれからの季節は、『高機能インナー』を活用したい。最新モデルは快適な着心地で、スイングの邪魔をしない絶妙な作りになっているので好みに合ったモノを1枚持っておくと安心だ。 取材協力/Golf & Fitness Point 芝浦 撮影/高橋淳司 構成/田辺直喜
ワンランク上のギア選びでスコアアップを狙うゴルファーのための本連載。強靭な素材、優れたデザイン性で注目のキャディバッグの魅力をスイングコーチの関浩太郎が掘り下げる。 【関 浩太郎(せき・こうたろう)/1974年生まれ、茨城県出身。米国で学んだ最新スイングレッスンを始め、クラブフィッティング、チューンナップに至るまでオールマイティにこなす。「SEKI GOLF CLUB目黒」主宰】
カバーやコアの反発性能を高め、飛距離性能に特化した『ディスタンス系』ボール。最新モデルはアプローチの球質がツアーボールに近付き、フィーリングもソフトで心地良いものに進化している。フルショットでは余分なスピンが抑えられる分、方向性も良い。ミスをカバーしたいアマチュアにとって最適な選択肢といえる。 取材協力/サザンヤードカントリークラブ 撮影/田中宏幸 構成/田辺直喜
こだわり抜いたギアでスコアメイクを目指す高感度ゴルファーのための本連載。使い勝手の良い進化したドライビングアイアンをスイングコーチの関浩太郎が検証する。【関 浩太郎(せき・こうたろう)/1974年生まれ、茨城県出身。米国で学んだ最新スイングレッスンを始め、クラブフィッティング、チューンナップに至るまでオールマイティにこなす。「SEKI GOLF CLUB目黒」主宰】
家から履いたまま練習場に行ける『スパイクレスシューズ』は一足あると便利。最新モデルはグリップ力がさらに高まり、地面を強く踏みながらボールを叩くことができる。フィット感、歩行時の軽快さも進化していて、コースでのパフォーマンスが上がるシューズだらけだ。 取材協力/サザンヤードカントリークラブ 撮影/田中宏幸 構成/田辺直喜
パッティングが劇的にやさしくなると話題の『ゼロトルク』パター。ストローク中のフェース開閉を極限まで減らすことで、スクエアなインパクトが作りやすくなっている。パッティングでスコアを損しているゴルファーにはぜひ試してほしい“魔法のパター”を徹底チェックした。 取材協力/インドアゴルフレンジKz亀戸店 撮影/高橋淳司 構成/田辺直喜