初心者から上級者、飛距離アップやベストスコア更新を目指す全ゴルファーに役立つ新鮮なレッスンをお届け!
アルバTVで放送されている番組「トッププロレッスンK'Sスタジオ」。2025年の番組の中から、ツアー5勝を誇る川﨑春花のスイング作りのコツを一部紹介したい。
地面にあるボールを飛ばそう、上げようとすれば、すくいたくなるのは当然。ある種それは本能でもあり、責めようがない。だが、その本能こそがダフりを生む根本的な原因だった。かつて世界一に輝いた宮里藍の父であり、コーチの宮里優氏に聞いた。
最新ドライバーは直進性に優れているので、フェースターンを抑えて打つフェードとの相性が抜群だという。フェードを打つにはフォローで左に振り抜くことがマスト。「そのために左腕を返しながらインに振る動きがポイントです」とシニアプロ福永和宏は語る。河本結みたいな正確なフェードボールの打ち方を詳しく教えてもらった。
地元宮崎県開催の「アクサレディス in MIYAZAKI」で、ツアー通算4勝目を挙げた永峰咲希。彼女のスイングをプロコーチの南秀樹が分析。我々が参考にしたいポイントも教えてもらった。
今季は米下部ツアーに参戦している石川遼。切れ味鋭いセカンドショットを放つ彼のアイアンスイングをプロコーチの南秀樹が分析。我々が参考にしたいポイントも教えてもらった。
2024年でツアーから撤退した上田桃子や25年プロテストに合格した藤本愛菜、千田萌花が在籍している「チーム辻村」を率いるプロコーチの辻村明志氏。今回はスコアメイクに直結するパッティングのコツについて聞いた。
飛んで曲がらないを追求する高MOIの最新ドライバー。直進性に優れているので、ドローよりもフェースローテーションを抑えて打つフェードとの相性が抜群だという。その真相をじっくり教えてもらった。
今季は米下部ツアーに参戦している石川遼。ダイナミックな彼のドライバースイングをプロコーチの南秀樹が分析。我々が参考にしたいポイントも教えてもらった。
グリーン周りまでは順調に来ても、そこからが鬼門というゴルファーは多い。アプローチでのダフリやトップの繰り返しは、スコアを崩す大きな原因。メンタルにも響くショートゲームのミスは、ゴルファー永遠のテーマだ。
スライスを止めるためには、フェースをしっかりして閉じてインパクトを迎えたい。でも、どうしてもフェースターンができないという人もいるだろう。ドローを打つために、女子プロが実践しているセットアップを教えてもらった。
「Vポイント×SMBCレディス」」で5年ぶりツアー通算7勝目を挙げた38歳の笠りつ子。飛距離と方向性を両立させる彼女のスイングをプロコーチの南秀樹が分析。我々が参考にしたいポイントも教えてもらった。
「フォローが小さい」と指摘されたことはないだろうか。 左ヒジが引けて、いかにも"情けないフォロー"になってしまう——そんな悩みを抱えるゴルファーは多い。かつて世界一に輝いた宮里藍の父であり、コーチの宮里優氏は、ビッグフォローを体に覚え込ませる『ノーテークバックドリル』を強くすすめる。
2022年ドラコン大会の世界チャンピオン・大和田紗羅は163センチで公式記録342ヤードを記録。飛ばせるグリップについてたっぷり教えてくれた。
スイング中はフェースをターンさせて、インパクトではスクエアにボールをとらえたい。そのためには「手首を固めたらダメ」と女子プロ中村香織はいう。手首を柔らかく使えるグリップを教わった。
2022年ドラコン大会の世界チャンピオン・大和田紗羅は163センチで公式記録342ヤードを記録。ダウンスイングでの飛ばしのコツをたっぷり教えてくれた。
2024年でツアーから撤退した上田桃子や昨年プロテストに合格した藤本愛菜、千田萌花が在籍している「チーム辻村」を率いるプロコーチの辻村明志氏。今回は米ツアーで活躍した宮里藍のスイングについて聞いた。
小柄な体からは想像できないほどの飛距離を叩き出すドラコン女子。最長飛距離、なんと382yを飛ばす柳井紗奈に、飛ばしのテークバックのコツを聞いた。
アルバTVで放送されている番組「教えて! 女子プロ先生」。2026年の番組の中から、ショットメーカー吉田鈴のスイング作りのコツを一部紹介。
「台湾ホンハイ・レディース」で2位に6打差をつけてツアー通算2勝目を挙げた菅楓華。正確性が武器である彼女のスイングをプロコーチの南秀樹が分析。アマチュアが参考にしたいポイントも教えてもらった。
小柄な体からは想像できないほどの飛距離を叩き出すドラコン女子。最長飛距離、なんと382ヤードを飛ばす柳井紗奈に、飛ばしに効く秘密ドリルを聞いた。
アイアンでボールをクリーンに打つために、「芝とボールの接点にヘッドを入れよう」と意識していないだろうか。実は、その意識こそがダフリの根本原因かもしれない。かつて世界一に輝いた宮里藍の父であり、コーチの宮里優氏に詳しく教えてもらった。
今季も米女子ツアーでプレーする渋野日向子。ダイナミックなスイングが武器の彼女のスイングをプロコーチの南秀樹が分析。我々が参考にしたいポイントも教えてもらった。
小柄な体からは想像できないほどの飛距離を叩き出すドラコン女子。最長飛距離、なんと382yを飛ばす柳井紗奈に、まだ寒さもある春先でのラウンドでも効く、飛ばしストレッチを聞いた。
今季から米女子ツアーに参戦し、初戦でトップ10入りを果たした原英莉花。長い手足を生かした圧倒的な飛距離が武器の彼女のスイングをプロコーチの南秀樹が分析。我々が参考にしたいポイントも教えてもらった。
2024年でツアーから撤退した上田桃子や今年プロテストに合格した藤本愛菜、千田萌花が在籍している「チーム辻村」を率いるプロコーチの辻村明志氏。今回は2024年にツアー撤退を表明した上田桃子との練習内容について聞いた。
小柄な体からは想像できないほどの飛距離を叩き出すドラコン女子。最長飛距離、なんと382yを飛ばす柳井紗奈が、いつも行っているという体の正面で捉えるためのドリルを聞いた。