初心者から上級者、飛距離アップやベストスコア更新を目指す全ゴルファーに役立つ新鮮なレッスンをお届け!
アルバTVで放送されている番組「トッププロレッスンK'Sスタジオ」。2025年の番組の中から、ツアー5勝を誇る川﨑春花のスイング作りのコツを一部紹介したい。
小柄な体からは想像できないほどの飛距離を叩き出すドラコン女子。最長337ヤードの記録を持つドラコン女子プロ嘉数舞美に、ドラコン競技でやっているという始動の仕方を教えてもらった。
「高MOIドライバーでは球が曲げづらいぶん、それぞれの持ち球に合わせてグリップとヒジの向きを考えることが大事です」と、片岡大育は語る。スライサーには、ローリー・マキロイの左腕の構え方がヒントになるという。その真相をじっくり聞いた。
スイングのセオリーといわれる動きをしているはずなのにいくら球を打っても上手くならない……一体なぜか? YouTubeで歯に衣着せぬ物言いで人気を博す西畑昭甫が、アマチュアを見てきて気が付いた上達を阻害する要因とその直し方を解説する。
「ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ」でメジャー初優勝で通算5勝目を挙げた河本結。フェードが持ち球の彼女のスイングをプロコーチの南秀樹が分析。アマチュアが参考にしたいポイントも教えてもらった。
アルバTVで放送されている番組「トッププロレッスンK'Sスタジオ」。今季「NTTドコモビジネスレディス」優勝直前に語っていたスイング改造について一部紹介したい。
小柄な体からは想像できないほどの飛距離を叩き出すドラコン女子。最長337ヤードの記録を持つドラコン女子プロ嘉数舞美に、ドラコン競技でやっているというアドレスの作り方を教えてもらった。
2024年でツアーから撤退した上田桃子や25年プロテストに合格した藤本愛菜、千田萌花が在籍している「チーム辻村」を率いるプロコーチの辻村明志氏。今回はコロがる球が打てるパットのストロークについて聞いた。
日本獣医生命科学大学の教授・濱部浩一氏は、動作解析が専門だが、さまざまな角度からパットの動きを分析している。その中で、「1.5mはヘッド軌道は関係ない」という結論に辿りついたという。パットが苦手なサッカー解説者・松木安太郎さんが濱部氏&シニアプロ日下部光隆にじっくりと聞いた。
小柄な体からは想像できないほどの飛距離を叩き出すドラコン女子。最長337ヤードの記録を持つドラコン女子プロ嘉数舞美に、遠くに真っすぐ飛ばすグリップを教えてもらった。
「NTTドコモビジネスレディス」で通算4勝目を挙げた菅沼菜々。フェードが持ち球の彼女のスイングをプロコーチの南秀樹が分析。アマチュアが参考にしたいポイントも教えてもらった。
小さな体ながら、安定したショットで米女子ツアーで戦う山下美夢有。再現性の高さが売りの彼女のスイングをプロコーチの南秀樹が分析。アマチュアが参考にしたいポイントも教えてもらった。
かつてドライバーで飛距離を出すにはインから下ろして、アッパーに打つのがセオリーだった。しかし、「高MOIドライバーではNGの動きとなる」と片岡大育は語る。目指したいのは、ボールに対してヘッドを真っすぐに当てる古江彩佳のような“ゼロパス”。詳しく聞いた。
日本獣医生命科学大学の教授・濱部浩一氏は、動作解析が専門だが、さまざまな角度からパットの動きを分析している。その中で、「ヘッドは浮かせてインパクトするとコロがる球が打てる」という結論に辿りついたという。パットが苦手なサッカー解説者・松木安太郎さんが濱部氏にじっくりとそのコツを聞いた。
2024年でツアーから撤退した上田桃子や25年プロテストに合格した藤本愛菜、千田萌花が在籍している「チーム辻村」を率いるプロコーチの辻村明志氏。今回は最強とも謳われるスコッティ・シェフラーのスイングについて聞いた。
2025年に2年ぶりに優勝を飾った菅沼菜々。バッグの中を見ると、女子プロでは珍しく5番からのアイアンセットを使用中。「ロングアイアンが好き」という彼女に、打ち方のコツをじっくり聞いた。
「シェブロン選手権」で12位に入り、今後の活躍が期待される竹田麗央。フェードボールが武器の彼女のスイングをプロコーチの南秀樹が分析。アマチュアが参考にしたいポイントも教えてもらった。
昨年のプロテストでトップ合格を果たした伊藤愛華。アイアンスイングで大切にしていることとはどんなことか。僕らも参考にしたいポイントを聞いた。
初優勝が期待されるプロ2年目の吉田鈴。得意クラブでマネジメントの核となっているのが7Wで、ピンを指すショットを連発するポイントを教えてくれた。
今季は米下部ツアーに参戦している石川遼。多彩な技を駆使する石川のアプローチをプロコーチの南秀樹が分析。我々が参考にしたいポイントも教えてもらった。
2024年でツアーから撤退した上田桃子や25年プロテストに合格した藤本愛菜、千田萌花が在籍している「チーム辻村」を率いるプロコーチの辻村明志氏。今回は昨年メジャー優勝した山下美夢有のスイングについて聞いた。
2022年ドラコン大会の世界チャンピオン・大和田紗羅は163センチで公式記録342ヤードを記録。飛ばすために特化したアドレスについてたっぷり教えてくれた。
昨季米女子ツアーで初勝利を飾ったショットメーカー・岩井千怜。正確なショットが武器の彼女のスイングをプロコーチの阿河徹が分析。我々が参考にしたいポイントも教えてもらった。
ステップ・アップ・ツアーで1勝を挙げている永嶋花音は「振り遅れないことがスイングで一番大事なポイント」と語る。独自の練習法を教えてもらった。
昨季米女子ツアーで初勝利を飾り、2勝目の期待がかかる岩井明愛。圧倒的な飛距離が武器の彼女のスイングをプロコーチの南秀樹が分析。我々が参考にしたいポイントも教えてもらった。
テークバックでクラブをヒョイと上げたり、トップの位置が安定しないのは肩甲骨周りの硬さが原因だ。肩やワキの下の筋肉をほぐし、鍛えることで腕と体が一体化して菅楓華みたいなアークの大きなスイングが作れる。